補集合の本

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補集合の本
サイズ(閉じたとき)125×100mm


まずはこちらの映像からご覧ください。

各ページの最後には、以下のように質問が投げかけられています。
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どのページにでも、表紙を閉じるとその答えがあらわれるという仕組み。

 
全部で5種類。
(イメージのカーソルをクリックすると画像が切り替わります)

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(科学のはなし)
科学的な事実を知るってことは、世界の面白さを感じとるきっかけになる。
理科のふしぎをいっしょに探してみよう。
 


 

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(やねの上で)
アパートに住む女の子の「心を癒す方法」は、住人たちに変なあだ名をつけること。
なぜって?それは最後のページのおたのしみ。
 


 

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(想像してみて)
扉の向こうには何があるんだろう。
女の子の想像がつぎつぎ本当になっていく物語。あなたなら何を想像する?
 


 

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(よるの物語)
泣き虫の男の子が、真夜中のぼうけんにくりだすお話。
どんな不思議なことがおこるでしょう。
 


 

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(花のずかん)
一匹の蝶が、ずかんのページを横切って世界の花をひとめぐり。
どんなめずらしい花と出会えるでしょう。

 

印刷加工:篠原紙工 用紙協力:西谷浩太郎(平和紙業株式会社) デザイン:村上亜沙美 撮影:加納千尋 モデル:稲穂愛美

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