ことばのロボットいろはちゃん 更新2020/8/5

章立て好き

海外の児童文学が好きなのですが、
そのなかでも「もくじ」のページを
眺めるのが好きで。

もはやフェチみたいなものかもしれないけど
各章立ての、短いフレーズを見ると、
わくわくさせられます。

ぼくも、いま書いているのですが、
章立てだけ、書いてみました。

『くうきのえほん』

1、「ぎもんにおもえば みえてくる」

2、「ふしぎなボール」

3、「世界が魔法にみえるとき」

4、「一年後、やってきたもの」

5、「風景の花火」

6、「息があう」

7、「くうきになる」

8、「おばけじゃない」

9、「おしくらまんじゅう」

10、「浮かんでない!」

11、「どうしてつぶされないの?」

12、「スポンジになる」

13、「だれのために」

14、「夜がやってくる」

15、「くうきの個性」

16、「風の巡航地図」

17、「いきものにやどる」

18、「くうきから人をみたら」

19、「いそがしいからだ」

20、「いちばん身近な天体」

21、「いまこの本をよんでいるあなたへ」

今日はこれにておわり。

« »

サイト管理